ようこそ『魂の世界』へ。
私は、魂の世界を案内する『魂』です。2019年に公開した【魂の世界の物語】を見直し、新たに『魂の世界について』さとのかおり.comを通してお伝えすることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。
魂の世界の物語を見直し、順次、新しくしています。以前の目次は【こちら】からご覧ください
以下は、『魂の世界の物語』全体の目次です。全部で40話50章の構成となっています。お好きな項目を読むことができますが、全体の世界観を知っていただくためにも、ぜひ、はじめから読むことをお勧めいたします。
目次
概要・プロローグ
- 【00魂の世界の物語】<はじめに>生まれる前の記憶と「あの世」
- 生まれる前の記憶
- 「あの世」は実在するのか
- 死生観
- 「脳」と「魂」のトレーニング
- 『魂の世界の物語』へ
「魂」と「魂の世界」のお話
- 【01魂の世界の物語】<魂の世界の概要>魂の世界の特徴と魂の本質
- 1.生まれる前にいた世界
- 2.魂
- 思想を司るエネルギー
- 生命の源
- 3.魂の世界
- 4.大いなる魂(大魂)
- 地球では「天国」や「神様」
- 異なる解釈と表現方法
- 【02魂の世界の物語】<魂の種類>魂の3つのタイプと地球での名称
- 5.個魂(こたま)
- 個魂の特徴
- 地球では「霊」や「霊魂」
- 6.中魂(なかたま)
- 中魂の特性
- 個魂と中魂との関係
- 地球では「グループソウル」「類魂」
- 7.大魂(おおたま)
- 魂の世界(大魂)の全体像
- 「大魂」の地球での名称
- 5.個魂(こたま)
- 【03魂の世界の物語】<魂の関係>大魂のシステムと、地球に移動する個魂
- 8.大魂のシステム
- 大魂と中魂の関係性
- 個魂からみた中魂と大魂との関係性
- 大魂「魂の世界」の構成
- 9.地球に移動する個魂
- 地球での個魂と「魂の世界」との関係
- 地球での個魂と「中魂」との関係
- 中魂から個魂への支援の形
- 8.大魂のシステム
地球に移動する「魂」のお話
- 【04魂の世界の物語】<魂の目的>なぜ地球に生まれるの?未来の地球
- 10.個魂が地球に移動する目的と理由
- 人々の解釈と解決法
- 10−1.個魂が地球へ移動するきっかけとなった出来事
- 大魂と地球との出会い
- 惑星と大魂のドッキングとは?
- 調和までの道のり
- その惑星の名は、地球
- 10−2.地球という名の「物質世界」
- 地球は生きている
- 地球のシステム
- 「物質世界」の調和
- 10−3.「物質世界」を調和に導く方法
- 自己内部の調和
- 「人」と「人」との調和
- 「人」と「地球」との調和
- 「物質世界」と「大魂」との調和
- 10−4.地球と大魂がドッキングした世界とは?
- 地球が調和するまでの過程で起こること
- ドッキング後の地球のバランスシステム
- 10.個魂が地球に移動する目的と理由
地球で生きるための準備
- 【05魂の世界の物語】<肉体の調整>物質世界に適合するシステム創り
- 11.地球で生きるための準備-肉体の調整-
- 物質的な身体の準備
- 誕生のシステム
- 死のシステムと死後の世界
- 肉体的な身体のシステム
- 生きるために必要な「欲」
- ケガや病気から身を守る機能
- 考える力、感じとる力
- その他
- 12.地球で生きるための準備-役割とシナリオ-
- 個魂が担当する「役割」の調整
- 役割に応じた地球でのシナリオ
- 役割に応じた身体の準備
- 「役割」と「シナリオ」の地球での名称
- 11.地球で生きるための準備-肉体の調整-
- 【06魂の世界の物語】<欲>物質世界で必須の欲。欲と調和との関係
- 13.「欲」の特徴
- 「光」として発現した場合
- 「影」として発現した場合
- 14.欲から生じる影との調和
- 14−1.「欲」から生じる影との調和を進める方法
- (1)マイナス作用の出現
- (2)気づき
- (3)表現
- (4)行動
- (5)理解
- 分岐点
- ①再び「マイナス作用の出現」「気づき」へ
- ②調和が進み「尊重」する気持ちが芽生える
- (6)互いに尊重する
- ①ひとつにまとまる
- ②受け入れる・別離
- ③自己の内面に表れる気持ちへの尊重
- 「欲の調和」地球の表現で表すと
- 13.「欲」の特徴
- 【07魂の世界の物語】<魂の記憶>生まれる前の記憶を封印する理由
- 15.地球で生きるための準備-魂の記憶を封印-
- 「魂の記憶」を封印する理由
- 「魂の記憶」が残っていると?
- 「魂の記憶」を封印している場所
- 魂からのメッセージは「心」で受け取る
- 15.地球で生きるための準備-魂の記憶を封印-
- 【08魂の世界の物語】<心とは?>肉体と魂の感情の違いと意味
- 16.地球で生きるための準備-脳と心と魂-
- 16−1.メッセージ(感情)の意味
- 喜びや楽しさ、安堵などの「幸福感」
- ①魂から発する「幸福感」
- ②肉体から発する「幸福感」
- 嫌悪感、苛立ち、苦痛、不明感などの「不快感」
- ①魂から発する「不快感」
- ②肉体から発する「不快感」
- 喜びや楽しさ、安堵などの「幸福感」
- 16−2.「感情の根源」の見極め
- 「魂から発生する感情」の特徴
- 「肉体から発生する感情」の特徴
- 16−3.感情の根源を知り、日常に役立てる
運命のシナリオの詳細
- 【09魂の世界の物語】<人生設計>シナリオ創作の目的と個魂の役割
- 17.人生のシナリオの詳細-個魂の人生設計-
- 17−1.人生のシナリオ創作の目的
- (1)個魂の役割負担を軽くする
- (2)個魂が地球で挫折しないように
- (3)個魂が地球で迷わず生きる
- (4)個魂が、地球での生活に困らないように
- (5)魂の喜びを思い出す
- 17−2.人生のシナリオができるまで
- (1)地球に不調和が現れる
- (2)目的、役割が創られる
- (3)地球で役割を遂行する個魂が決まる
- (4)個魂の地球でのシナリオを描く
- 17−3. 「個魂の役割」の数と量
- 【10魂の世界の物語】<人生設計>シナリオの内容と多種多様な役割
- 18.人生のシナリオの詳細-書き込まれること-
- 18−1.「役割」と「期間」
- 「役割」の内容と遂行する方法
- 「地球時間」と、個魂の「生きる期間」
- 18−2.出生(はじまり)
- 「親となる個魂」との共同作業
- 「未来」と「今」が重なり合う時間軸
- 「親となる個魂」とのシナリオの関係性
- 18−3.生き方、人生(役割遂行の道すじ)
- 必要な物事
- 生育環境
- 人間関係
- 仕事などの生きる術
- 老い、病気、ケガなどの事故
- 魂からのメッセージ
- 人生の終了時
- 18−4.死(終わりの時)
- 「死」とは
- 死後の世界
- 18−5. 空白部分のシナリオ
- 18−6.人生のシナリオの特徴
- 【11魂の世界の物語】<調和とは>人工的調和を脱却し、非物質との調和へ
- 19.大魂の目指す調和とは?
- 19−1.大魂の目指す「地球の調和」
- 19−2.地球で生きる「個人」の幸せ
- 19−3.調和というバランス
- 排除と差別
- 差別について
- 平等について
- 淘汰とバランス
- 排除と差別
- 19−4.調和した地球はどんな世界?
- 人工的な調和とならないために
- 「調和」が「正義」とならないために
- 19−5.つらい出来事という経験
- つらい体験をしているあなたへ
- つらい体験をしていない、あなたへ
- 【12魂の世界の物語】<魂の約束>魂の幸せはシナリオの保証で成立
- 20.生きることと幸せの保証
- 20−1.「幸せ」を感じられない理由
- 「恩恵」や「保障」との違い
- 「不調和の表現」という役割
- 自分自身を見失い、自らを不幸に追い込む
- 宗教的心理、霊的心理
- 20−2.「つらいとき」のあなたの行動は?
- あなたは「つらい人生」の継続を望みますか?
- 20−3.シナリオの保証は魂のギフトです
- 【13魂の世界の物語】<肉体の選択>身体的特徴と精神的特徴と遺伝子
- 21.シナリオの詳細-身体と心の選択-
- 21−1.生まれる場所と引き継ぐ遺伝子
- 21−2.身体は着ぐるみのように
- 21−3.魂の個性は身体とは無関係
- 外見や性格から、魂の本質を見分けられる?
- 21−4.地球での解釈と思想
- 【14魂の世界の物語】<魂の真実>魂の年齢や成熟度思想は苦しみの温床
- 22.魂の年齢と成熟度
- 魂の成熟度と魂の年齢
- 差別と排除を助長
- 魂の年齢や成熟度という思想はなぜ生まれたのか
- 魂の年齢や成熟度思想のメカニズム
- 困難な人生への理由付け
- 大人になっても幼さの残る人の魂
- 地球で嫌なことがあったとき
- 地球で魂の成熟度は可視化されるのか
- 魂の成熟度と魂の年齢
- 22.魂の年齢と成熟度
- 【15魂の世界の物語】<魂の真実>魂の罪やカルマの解消はありません
- 23.カルマの解消はシナリオに書き込まれない
- カルマとは?
- 「魂の世界」から見るカルマ
- 魂の罪
- 「魂の世界」から見るカルマ
- カルマの解消と人生のシナリオは無関係
- カルマとは?
- 23.カルマの解消はシナリオに書き込まれない
- 【16魂の世界の物語】<神様は意地悪?>教え、育てる本当の意味
- 24.カルマの解消や魂の修行の前に考えてほしいこと
- 「教え、育てる」本当の意味
- 選択肢①共に考え、教えて寄り添う
- 選択肢②何も教えず、ヒントも助言も与えず、放っておく
- 魂の修業やカルマの解消は①か②か
- あなたが、あなたの人生を歩むために
- 「教え、育てる」本当の意味
- 24.カルマの解消や魂の修行の前に考えてほしいこと
- 【17魂の世界の物語】<不幸になる?>魂の修行とカルマを信じる未来
- 25.魂の修行、カルマの解消を信じる未来
- カルマの解消の現状
- カルマの解消や魂の修行思想で苦しみが増す理由
- ①魂の記憶がない
- 例:人間関係の悩み、苦しみ
- ②調和と離れゆく「孤」と「独」
- ①魂の記憶がない
- 25.魂の修行、カルマの解消を信じる未来
- 【18魂の世界の物語】<変更不可>引き寄せの法則とシナリオの関係
- 26.引き寄せの法則と人生のシナリオの関係
- 人生に迷う必要はありません
- 人生に迷いを生じた場合
- 引き寄せの法則を使い、人生を切り開くことはできるのか
- 引き寄せの法則で運命を変えられるのか
- 引き寄せの法則のメカニズム
- 地球上で人生のシナリオの変更はできません
- 人生のシナリオはあなたにとって最善なもの
- 引き寄せの法則で運命を変えられるのか
- 人生に迷う必要はありません
- 26.引き寄せの法則と人生のシナリオの関係
- 【19魂の世界の物語】<不幸の原因>物質と魂の視点の違いで観えるもの
- 27.地球と魂の世界の視点の違い
- 例:リストラによる貧困
- 地球の物質的な視点
- 魂の世界の視点
- 「不幸」があなたへ贈る導きなのかもしれません
- 「欲」の眼で見るか、魂の心で観るかの違い
- 「欲の眼」で見る場合
- 魂の心で観る場合
- 魂の喜び
- 例:リストラによる貧困
- 27.地球と魂の世界の視点の違い
- 【20魂の世界の物語】<概要>人生はギフト。シナリオの軌道を知る方法
- 28.人生のシナリオの軌道
- 人生のシナリオの内容を知る方法
- 未来のシナリオを知る方法
- 注意点:必ず「魂の心」で観てください。
- 魂の世界からあなたへ
- 魂の世界から、あなた方へのメッセージ
- 地球が調和したらどのような世界が現れるのか
- 28.人生のシナリオの軌道
- 【21魂の世界の物語】<地球に誕生>個魂の気持ちと意気込み
- 29.すべての準備がそろい、地球にうまれる
- 「個魂」の気持ち
- 地球の現状を観ている「個魂」
- 「魂の世界」は故郷
- 魂の世界とのつながり
- いよいよ地球へ出発です
- 29.すべての準備がそろい、地球にうまれる
地球にうまれてからのこと
- 【22魂の世界の物語】<生きる術>魂と肉体のバランスとシナリオの軌道
- 30.シナリオの軌道を歩むために
- 地球の「先住個魂」たちのもとに生まれる
- 物質世界で生きるということ
- シンプルに素直に生きる
- 肉体と魂のバランス
- 肉体的思考が主導権のすべてを握っているとき
- 魂が主導権のすべてを握っているとき
- 肉体と魂のベストなバランス
- 人生のシナリオの軌道を逸れたとき
- 幸せに生きるには?
- 30.シナリオの軌道を歩むために
- 【23魂の世界の物語】<人生の選択>幸せ(楽)を選びますか?不幸(苦)を選びますか?
- 31.人生のシナリオとの不一致
- 人生のシナリオに書き込まれていない未来を選択すると?
- 選択肢の打ち消し
- シナリオにはない未来を「続ける」という選択
- 人生のシナリオにない未来を「続けた」先にあるもの
- 人生のシナリオに沿って生きる
- 人生のシナリオの確認方法
- 人生のシナリオに書き込まれていない未来を選択すると?
- 31.人生のシナリオとの不一致
- 【24魂の世界の物語】<後悔なき人生>シナリオの軌道を逸れた未来の姿
- 32.物質的な幸せを感じるだけじゃダメなのか
- その幸せはどこから?
- シナリオとの不一致で手に入れた幸せの場合
- 気づきは必ず起こる
- 軌道修正
- 後悔のない人生
- 地球で生きるあなた方個魂へ質問します。
- その幸せはどこから?
- 32.物質的な幸せを感じるだけじゃダメなのか
「死」についてのお話
- 【25魂の世界の物語】<死後の概要>死を迎えた後に残る意識の行方
- 33.魂の世界へ帰るまでの全過程
- Ⅰ. 「死」を迎える
- Ⅱ.肉体的意識と個魂は眠る
- Ⅲ.死後の世界で一度目の目覚め
- 中間の世界とは?
- Ⅳ.心残り、未練や後悔の解消
- Ⅴ.名残の解消
- Ⅵ.二度目の眠り
- Ⅶ.魂の目覚め
- Ⅷ.魂の世界へ帰り、中魂と融合する
- 役割の終了
- 33.魂の世界へ帰るまでの全過程
- 【26魂の世界の物語】<死の恐怖>死との向き合い方(避けられない死)
- 34.人生のシナリオのエンディング
- 死の恐怖
- 肉体的思考による「死」
- 死とは?
- 「生」への執着
- 本来の死の姿
- 「病」との闘い
- 「生」への執着
- 死の恐怖の克服方法
- 寿命の長短
- 死の恐怖
- 34.人生のシナリオのエンディング
- 【27魂の世界の物語】<自死しない>逃げたいほどの苦しみを取り除いて生きる
- 35.魂の世界から観る「自死」
- あなたの苦しみは、取り除くことができます。
- ①我慢はやめる
- ②魂の存在を認め、受け入れる
- ③助けを求める
- 「自死」について
- 人生のシナリオの強制終了はできません
- 成仏と、地縛霊と、地獄の真意
- 魂の世界からの救済
- あなたの苦しみは、取り除くことができます。
- 35.魂の世界から観る「自死」
- 【28魂の世界の物語】<特殊なシナリオ>分岐点で決定される別の死
- 36.阻止することができない「死」
- 特殊なシナリオとは?
- 特殊なシナリオの仕組み
- 分岐点の法則-選択権と決定権-
- 分岐点の「選択」権
- 分岐点の「決定」権
- 特殊なシナリオと魂の世界との関係
- 特殊なシナリオを持つ個魂たち
- 分岐点の法則-選択権と決定権-
- 36.阻止することができない「死」
- 【29魂の世界の物語】<特殊なシナリオ>動き出すきっかけと回避する方法
- 37.特殊なシナリオの事例
- 特殊なシナリオが動き出すきっかけ
- 不調和への加速とは?
- 「自分たちだけよければ」思想
- 特殊なシナリオを引き受ける人々
- 特殊なシナリオを発動させないためにできること
- 特殊なシナリオ発動のきっかけを作ったのは誰?
- 例:事件「加害者」
- 例:事件「被害者」
- 例:事件「第三者」きっかけを作った人々
- 例:事件「第三者」による被害者への対応
- 例:事件「第三者」による加害者への対応
- 例:「第三者」の事件の受け取り方
- 特殊なシナリオ発動のきっかけを作ったのは誰?
- いまにも特殊シナリオが発動する危険性
- 特殊なシナリオを持つ個魂の役割
- 37.特殊なシナリオの事例
- 【30魂の世界の物語】<特殊なシナリオ>創作する理由と地球の危機
- 38.特殊なシナリオが描かれる理由
- 魂の導きで解決できないの?
- 特殊なシナリオができるまで
- (1)地球に大きな不調和が現れる
- (2)目的、特殊な役割が創られる
- (3)特殊な役割を遂行する個魂が決まる
- (4)人生のシナリオと特殊なシナリオを創作
- 個魂の特殊な役割
- 特殊な役割をもつ個魂の気持ち
- 大規模な特殊シナリオ「地球の危機」
- 文明の滅亡
- 38.特殊なシナリオが描かれる理由
「死後の世界」のお話
- 【31魂の世界の物語】<死を迎える>意識の行方-肉体と魂の分離-
- 39.生命エネルギーがなくなると死を迎える
- 「分離」のシステム
- 生きているときの生命エネルギー
- 死を迎えた時の生命エネルギー
- 生命エネルギーがある状態での「分離」
- 臨死体験
- 2種類の夢
- 故人との出会い
- 幽体離脱
- シルバーコード
- 臨死体験
- 「分離」のシステム
- 39.生命エネルギーがなくなると死を迎える
- 【32魂の世界の物語】<死後の世界>肉体的意識と自覚-最初の眠り-
- 40.魂の世界への旅路の始まり
- 意識レベルが無くなってからの「死」
- 「死」を受け入れる時間がある
- 意識が有るまま「死」を迎えた場合
- 「死」に気付くことができない
- 地球に取り残された「肉体的意識」と「個魂」
- (1)肉体がなくなった、その後
- (2) 「記憶」にある行動を繰り返し続ける
- (3)自身の「死」を自覚する
- 眠りにつくと、地球との別れ
- 意識レベルが無くなってからの「死」
- 40.魂の世界への旅路の始まり
- 【33魂の世界の物語】<死後の世界>地球から中間の世界へ-1度目の目覚め-
- 41.中間の世界での目覚め
- 目覚め
- 目覚めて初めて見えるもの
- 中間の世界はどんな世界?
- 死後の世界、あの世、幽界、天国、地獄とは?
- 「肉体的意識」と「個魂」の関係性
- 死を受け入れたくない「肉体的意識」
- 混乱する「肉体的意識」
- 生前と同じように暮らす「肉体的意識」
- 心配、後悔、無念など地球に残してきた気持ち
- 「肉体的意識」の癒し
- 目覚め
- 41.中間の世界での目覚め
- 【34魂の世界の物語】<死後の世界>生前の記憶の癒し-心残りの解消-
- 42.心残り、未練や後悔の解消
- 最初の混乱を解消する
- 地球での「記憶」に想いを馳せる
- 心残り、未練や後悔の現れ
- 例:大切な人との別れ もっと一緒にいたかったという気持ち
- 心が通じ合うとき
- 大切な人を想い、別れを決心する
- 心残りの解消
- 例:大切な人との別れ もっと一緒にいたかったという気持ち
- 次の「心残り」の解消へ
- 42.心残り、未練や後悔の解消
- 【35魂の世界の物語】<死後の世界>懺悔と赦し-罪と罰と地獄世界-
- 43.「地獄」という世界
- 映し出される、それぞれの地獄像
- 例1:いじめ
- すっかり忘れたまま「死」を迎える
- 地獄のような世界
- 懺悔
- 例2:罪への後悔
- 双方の感情エネルギーを受け取る
- 罪を償うための地獄という世界
- 例1:いじめ
- 個魂の役割と地獄世界
- 特殊なシナリオと地獄
- 特殊なシナリオのきっかけを作った人々
- 特殊なシナリオが発動するきっかけを作った人々と地獄
- 心が創り出す世界
- 映し出される、それぞれの地獄像
- 43.「地獄」という世界
- 【36魂の世界の物語】<死後の世界>思想の世界-信念世界と魂の癒し-
- 44.思想や信念、信仰心が創り出す世界
- 思想、信念、信仰がある場合
- 例:天国世界
- 例:7日目ごとの裁き
- 例:ある特定の場所
- 本当の終着点
- 思想、信念、信仰がある場合
- 45.「魂の世界」からの癒しと導き
- 「癒し」と「施し」
- 痛みや苦しみが消えず、苦しみ続ける理由
- ときには、実体として現すことも
- 大魂のシステムはすべてを受け入れます。
- 未練や後悔の癒し
- 「魂の世界」から「中間の世界」への通信
- 「癒し」と「施し」
- 44.思想や信念、信仰心が創り出す世界
- 【37魂の世界の物語】<死後の世界>肉体の記憶-名残の解消と2度目の眠り-
- 46.「名残」の解消
- 肉体的な感覚のシステム
- 例:触感
- 失った、肉体的な感覚のシステム
- 感情が湧き起こるシステム
- 感情を察知するシステム
- 魂から発生する感情
- 肉体的な感覚のシステム
- 47.名残と心残り、すべての解消
- すべてを思い出し、すべてを理解する
- 二度目の眠り
- 46.「名残」の解消
- 【38魂の世界の物語】<死後の世界>記憶の整理と内省-真実の目覚め-
- 46.「名残」の解消
- 目覚める場所
- 肉体の記憶
- 純粋な記憶
- 「純粋な記憶」は、中魂と共有する
- 純粋な記憶
- 魂の記憶
- 個魂は内省する
- 役割の遂行ができた場合
- 役割の遂行ができなかった場合
- 大魂のシステムに吸収される「分析結果」
- 「役割」は地球で続いている
- 死後のすべての過程の終了
- 46.「名残」の解消
- 【39魂の世界の物語】<魂の世界>魂の故郷へ-記憶の吸収と共有-
- 49.中間の世界から魂の世界へ
- 魂の世界と中間の世界がつながる
- 魂の世界へと移動
- 魂の世界にて
- 中魂との再会
- 中魂との融合
- 「記憶」の吸収と共有
- 中魂と大魂の輝き
- 大魂のシステムへの記録
- 個魂の「役割」の終了
- ふたたび・・・
- 魂の世界と中間の世界がつながる
- 49.中間の世界から魂の世界へ
- 【40魂の世界の物語】<おわりに>想像力-大魂からのメッセージ-
- 50.おわりに・・・
- 『魂の世界の物語』を公開した理由
- 生きている時間が充実して楽しい時間となるために
- 想像力を使う
- 最後のメッセージ
- 魂の世界と交信する方法
- 50.おわりに・・・
読み進めていくうちに、優しくて穏やかな気持ちになることでしょう。
そして、心が癒されていくのを感じるはずです。あなたの人生が、より豊かに、幸せになることを願っています。
